あやしながら読める!生まれて6ヶ月になる赤ちゃんにプレゼントしたい絵本

 
生まれたときは寝てばかりいた赤ちゃんですが

6ヶ月頃になると
昼間起きている時間も長くなってきます。

 
 
6ヶ月 赤ちゃん プレゼント 絵本
引用元:http://mamari.jp/1870

 
 

首が座って、寝返りができてと

生まれたときにできなかったこともできるようになって
成長を感じることと思います。

 
 

表情も豊かでコミュニケーションも
だいぶとれるように
なってきているのではないでしょうか?

 
 
さて、6ヶ月になってくると
絵本の読みきかせなんかも始めたいですね。

 

といってもいきなり童話を読んで
というわけではありません。

 
 
あやす延長で絵本を読むつもりで読める
3つの絵本を紹介します。

 
 

いないいないばあ

 
 

誰でも一度はしたことがあるのではないでしょうか?
 
いない、いないと手などで顔を隠して
『ばあ』と顔を出す遊びですが、

これを絵本でもやってみようというものです。
 
 

イラストの表情も面白かったり、

最後はお母さんやお父さんがやってあげても
お子さんは喜ぶことと思います。
 
 

じゃあじゃあびりびり

 
 

身のまわりの擬音を集めた絵本です。

 
 

紙を破く音、水を出す音、雷がなる音、
赤ちゃんが泣く声などが

イラスト付きで表現されています。

 
 

おつきさまこんばんは

 
 

夜空に浮かんだお月様。
雲に隠れてみえなくなっちゃう。
 
いない、いないばあよりは
お話の要素が含まれていますが

最後のページでお月様がべえと舌を出すのは
いないいないばあに似ていてお子さん受けします。

 

うちの子もお気に入りでした。

 
お母さんやお父さんの読み聞かせ方によっても
楽しめることと思います。
 
 

これらの絵本は
最近出版されたものというよりは
歴史のある作品です。

 
 
もちろんここにあげた作品以外にも
おすすめはあると思いますが、

これら3作品は選んで失敗はないと思います。

 
 

是非、一度手にとってみてください。

 
 

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