歌うことですんなり覚えられると話題!英語の歌つき絵本 おすすめはコレ!

皆さん、小さいお子さんに、
英語の絵本はいかがでしょうか?

 

「日本語もちゃんと喋れないのに、
英語なんてまだ早いんじゃない?」

 

と思われる方もいらっしゃるでしょうが、

 

早いうちから
英語をよく耳にすることで、

 

英語に対する抵抗がなくなったり、
親しんだりすることができますよ。

 

英語の歌になれたら、

 

ネイティブ並みの発音で
歌うことができてしまうのも、

 

小さい子どものすごいところです。

 

では、どんな絵本がいいのか?
ちょっと探してみました。

 
 

英語の歌つき絵本のオススメ!「えいごどうよううたのえほん」

 
 

(石川日向 永岡書店)

 
 

これは、いわゆる「音の出る絵本」で、

 

ボタンを押すと
歌が流れるようになっています。

 

歌はなんと、全部で16曲!

 

「ABCのうた」「や「ロンドン橋」、
「キラキラ星」、

 

「あたま、かた、ひざ、つまさき」などの
よく聞く英語の歌のほかに、

 

「おつかいありさん」や
「おもちゃのチャチャチャ」などの

 

日本の歌も英語で歌われています。

 

カラオケにもなるので、
日本語でも歌え、遊びの幅が広がります。

 

もっとちいさいお子さんには、
こちらはどうでしょう。

 
 

英語の歌つき絵本のオススメ!「はじめてのえいごのおうたえほん」

 
 

(たまひよおうた絵本)
(ベネッセコーポレーション)

 
 

なんと20曲も入った歌の絵本です。

 

全部に日本語訳がついていたり、
全曲自動演奏機能がついていたりして、

 

大きくなっても楽しめますし、
お子さんだけでも楽しめます。

 

明るくポップな曲が多く、

 

かけていて踊りだすお子さんが
たくさんいそうです。

 

「英語」と聞くと、
大人はちょっと難しく考えてしまいますが、

 

子どものうちは楽しめればいいもの。

 

いろいろな歌を通して英語を聞き、
「好きな歌」が見つかれば、

 

それでいいのではないでしょうか。

 

歌なら、家族中で楽しむことができますね!

 

あなたがお子さんに勧めたい歌は、どれ?
 
 

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